|
Captured Live!
|

|
| 商品カテゴリー: | ブルース・カントリー
|
| 収録曲: | Bony Moronie, Roll with Me, Rock & Roll People, It's All over Now, Highway 61 Revisited, Sweet Papa John,
|
| セールスランク: | 5880 位
|
| 発送可能時期: | 下のボタンを押して納期をご確認下さい
|
| 参考価格: | 774円 (税込)
|
ご購入前のご注意
|
このページはアマゾンアソシエイトサービスにより制作運営しています。
掲載商品はアマゾンの取扱いです。最新価格、製品情報はボタンを押してご確認下さい。
|
|
ロックンロール ジョニー最高
一番ロックしてるジョニー 1曲目の最初のギターソロやるなと思ってたらなんとセカンドギターリストあなたもいい そしてセカンドソロ きましたジョニー ほどよい歪みスライド 弾きまくってます しびれます よくかってにセッションをして 汗ぶるぶるになってました ギターソロの練習にも最高です みんな ロックンロールピープル
魂のブルース!
ジョニー・ウィンターが残しているライヴアルバムの中でも初期の最高傑作と言われている作品です。1976年に行われたサンディエゴ、オークランドでのライヴを収めたもので、メンバーはジョニー・ウィンターを始めとして、Randy Jo Hobbs(ベース)、Richard Hughes(ドラム)、Floyd Radford(サイドギター)という構成。全体としてはいまさら言及するまでもなく、ジョニー・ウィンターならではのストレートなブルースですが、ジョニー・ウィンター自身の体調がよほど良かったようで、まさに火の出るようなプレイでお腹が一杯になります。Floyd Radfordというギタリストはサイドメンという扱いになっていますが、実際にはセカンドソロという感じです。たとえばAの「Roll With Me」で聴かれるジョニーとの強烈な掛けあいでもまったく動じることなく対等にわたり合うあたりは、いま改めて聴いてもまったく時代を感じさせませんし、豪快な迫力は鳥肌が立つほどスリリングなものです。
早いとこリマスター出せソニー
演奏内容は文句なしの名盤。しかし音質(マスタリング)がショボい。星ひとつマイナスなのはその点によるものです。ソニーも自社でCDの規格を決めたくせに、CD普及後のリマスター作業の手抜きの姿勢には疑問を感じざるを得ません。元々1枚もののLPであった以上、同時収録の未発表音源は沢山有る筈ですので、早よボーナストラック付き最新リマスターで再リリースしなさい。購入検討中の方はもう少し待った方がいいかもしれません。
ハイテンションロックライブ
San Diego、Oakland 等でのライブ音源。76年リリース。74年発表のスタジオ録音作品でありストレートなロック色を強めた「John Dawson Winter III」の後のライブということもあり、音楽性はその延長線上にある激しいブルースロック。 Floyd Radfordとのツインギターでノリノリのロックンロールをやっている。DYLANの「追憶のハイウェイ」では激しいスライドギターがかっこいい。 メンバーはやはりベースRandy Jo Hobbs、ドラムRichard Hughes、そしてギターFloyd Radfordを従えたカルテット編成。ジョニーの弾きまくり、歌いまくりが存分に楽しめる良いライブです。
これぞ本物のライブアルバム。
'76年に発表された熱気あふれるライブ。Floyd Radfordという若手のギタリストを加えてのカルテット編成。1曲目からロックンロ−ルのオンパレ-ド。twin guitarで弾きまくっている。最後はスロ−ブル−ズで締めるところがこれも弾きまくり。彼のファンなら狂喜する内容。タフでストレ−トでガッツがあり、贅肉のない、虚飾もない、これぞロックだという作品。テキサスロック、テキサスブル−ズここに健在なり。
Sbme Special MKTS.
Live Johnny Winter And Live Bootleg Series, Vol. 3 Live Bootleg Series, Vol. 1 Nothin' But the Blues Tattoo
|
|
|
|
|